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AFF3 Mechanical Tokyo
06月09日の土曜日
朝から霧雨のような雨が降り続いておりました。
明日はAFF1横浜勤務で06月10日の日曜日です。
早いものでもう2012年も既に半年が、
あっという間に経過してしまった事になります。
横浜〜東京勤務の次は06月12日は飛行機で、
石川県は小松のウィンググループまで急遽出張の予定です。
06月13日の早朝に飛行機で羽田経由で帰って来て
AFF1の横浜店勤務という週の流れになりそうです。

このアングルから眺めるコスモノート!
最近のブライトリングで気になるモデルがコレなのです。
個人的に欲しいなぁ〜と密かに狙っているのですが夢は適わず。
この24時間計の50thコスモノートなのです。
自社製ムーブメント旋風が吹き荒れる中、
02 キャリパーが組み込まれた手巻き式のコスモノートモデル、
最近発表された白い文字盤の裏透けのナビタイマー01とセットで
2本同時に白と黒の対比コンビネーションで、
思い切って個人入手してしまいたいくらいなのです。

でもどちらのモデルも数量限定で非常に入荷数が少ないですから、
販売側に立つ関係者によるインサイダー入手は、
ある意味不可能領域で諦めるしか御座いません。
お客様優先で数量配分を考えるとこのモデルに関しては、
間違っても数が余るという可能性も非常に低く、
当たり前の事では御座いますが、
諦めなければならない環境になると思われます。

人間とはこれまた欲の深い不思議な生き物で、
余計に欲しい欲しいと思えるとさらに物欲の脳内スイッチが、
急激に点火され更なる欲望がどんどんと加速して行くものなのです。
運良くも期間中にこのモデルの存在に気が付き、
堂々と入手出来る立場の方が本当に羨ましいと強く感じます。
複雑な心境ですが正直気軽な気持ちでは売りたくない、
激レアな2種類の魅惑的なモデルでも御座います。
ご存知の通りこの顔のデザインは、
ブライトリングの顔でもあり、代表的な希少モデルでもあるのです。
 


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AFF3 Mechanical Tokyo &AFF1 Yokohama では、
本当は売りたくないけれど、
これら2種類のナビモデルを予約受付中です!
1日という時間の流れをシンプルに、
1回転で表示管理出来るマニアックな24時間計。
今が何時なのか一瞬覗き込んだだけでは解らない、
圧縮された細かな数字が特徴の複雑怪奇な文字盤。

永年慣れ親しんだ造り込み良い、
歴史ある面構えとでも表現しましょうか?
いつの間にやらこの市民権を得た、
コスモノートと呼ばれる雰囲気のある顔。
コスモノート24の存在は12時間計の、
ナビタイマーモデルに対しての、
いわば影的な存在としても内面から、
奥の深き魅力が徹底的に楽しめるのです。

時針が1日2回転の12時間2周表示の、
ナビタイマーモデルが存在する事により引き立つ関係。
1日1回転の1周表示の24時間計の、
コスモノートの残量カウンター的な魅力なのか、
実は「光りと影」や対照的な「右と左」のような、
対比される関係はどちらか1作品だけでは、
決して簡単には物語れない、
奥の深さと語りきれないほどの魅力があるのです。

機械式クロノグラフとしての大きな魅力は、
ブライトリング製品ですから、
今更詳しく説明するまでもありません。
両極端に対比するこの陰と陽の2つのモデルは、
最新型手巻き式キャリバー02搭載と同じく、
ナビタイマーに与えられた自動巻キャリバー01の存在。
それぞれが独立して存在しているようの思われがちですが、
実は戦略的に考えられたこれらのモデルは、
絶妙なるポジションにあったのです。
そしてあえて関連性を説明してはいませんが、
真逆の両極端に位置していたのです。

ナビタイマーの白文字盤と、
コスモノートの黒文字盤の2種類の存在時期のシンクロ。
インダイヤルの配列はあえて同じ下3つのレイアウトデザイン。
またそれぞれの個性が被らないように片方は「ムーブメント心臓部」が、
丸見えの裏透けサファイヤガラスシースルーバック仕様に 、
もう片方はSS蓋に深く刻まれたリミテッドエディションの刻印が特徴。
マーキュリー7の裏蓋彫刻がさり気なく施されています。
所有者をそしてブライトリング好きなオーナーのセンスまでをも、
知り尽くして企画された危険なくらい魅惑的なモデルです。
まさに手に入れる事を我慢すればするほどに、
物欲煩悩を直撃されてしまいそうなのです。
この凄まじい製品エネルギーが滲み出るオーラとでも言いましょうか?
独特なる存在感と魅力溢れる両モデル。
あああこの際ですからやっぱり、
2本同時に欲しいと本気で思えて来てしまいます。



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AFF1 Auto Fashion Factory Yokohama

第三京浜高速で各店の場所をご説明させて頂きますと!

都筑インター AFF1  横浜
川崎インター AFF2 川崎
玉川インター AFF3 東京


 


AFF1 Auto Fashion Factory Yokohama
株式会社オートファッションファクトリーグループ

代表取締役 加古 俊文


 AFF1 Spots Classic Yokohama 
 

株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
045-591-0888 

AM:12:00~PM:21:00

木曜日 定休日



株式会社オートファッションファクトリー川崎久地2号店 AFF2
神奈川県川崎市高津区久地3−13−18
044-328-5151

水曜日 定休日 

 



AFF3  Mechanical  Tokyo 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
03-6459-0831 
AM:11:00~PM:20:00

木曜日 定休日



株式会社 ウイングレボリューショングループ

代表取締役 加古 俊文
 

ウイング  小松店  
WING 1
石川県小松市矢崎町ル181−1
0761−43−0226

水曜日 定休日

ウイング  金沢店 
スピリット オブ ブライトリング金沢
WING 2
石川県金沢市片町2−7−2
0762ー23ー5582

水曜日 定休日

ウイング  富山店  
WING 3
富山県富山市総曲輪3−3−19
0764−82−6301

水曜日 定休日