ブライトリング正規販売店 オートファッションファクトリー東京タワー3号店 加古 俊文のブログ

October 2012

2012年10月15日の月曜日。 AFF3 Mechanical Tokyo


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2012年10月15日の月曜日
オートファッションファクトリーAFF3
 

この日は晴天のピーカン天気でした。
カメラはNikonのD3Sへ単焦点50mmF1,8を装着撮影です。
アンダー気味がお気に入りなためマイナス1,7の露出補正で撮影です。
モードはプログラムオートでファインのJペグ カラーはビビッドです。
このレンズ単焦点50mmF1,8ですが、微妙にコントラストがやや強く、
色の鮮やかさが新鮮で綺麗に目立ちますが、多少の癖が滲み出ていて結構好きなレンズです!
変な眠たいようなぼんやりとした画像よりは幾分かマシなのかも知れません。
サブカメラではいつもの持ち歩きコンパクトデジカメSIGMA DP2Merrillで撮影です。


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2012年10月15日の月曜日
オートファッションファクトリーAFF3

この日はポルシェカイエン957シリーズのGTSで出社です。
AFFオリジナルデザインの957スポーツクラッシックエアロを纏い完全武装です。
純正風の控えめなデザインでは御座いますが全体のボリュームや肉厚は適度な迫力があり、
流れるようなデザインの延長線上には取って付けたようなガンダム風な違和感も感じられませんし、
ましてや曲線美を崩すような後付け観や無理な鋭角エッジなデザイン処理も御座いませんから、
当然手洗い洗車も非常に洗い易くどの角度から眺めても文句無しの仕上がりとクオリティーなのです。
これは実は自社製品の良い所だけを宣伝する自画自賛の褒め言葉ではなく、
955スポーツクラッシックを御決断されて愛車へ装着して下さった、
数多くの方々から頂いたありがたき感想のエアロパーツ装着後のコメントなのであります。


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この画像はポルシェカイエン955シリーズではなく、
最近新しく開発させて頂いたポルシェカイエン957 GTSモデルのエアロパーツなのです。
スポーツクラッシックエアロ最初の動機は単純な想いからの小さな発案でした。
決して数多くの製品販売を目的にこれらのエアロパーツを作った訳では御座いません。
他の誰でもない自分自身の満足ために製品開発は反射神経にてスタートしたのです。
コストや原型開発費を考えたら大きなメーカーでも御座いませんから採算ベースに合いません。
また少量生産故に莫大な型代や開発費も当然ペイ出来るはずも御座いません。
何処にも無いデザインで満足を追求するこの想いこそが全ての原動力でした。


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2012年10月15日の月曜日

オートファッションファクトリーAFF3
 
東京タワー店での昼の出来事でございます。
愛知県から30年来のお付き合いのある
友人伊藤氏が来店されました。
そのまた友人の地元は冨板氏と一緒にAFF3 ご来店。
銀の皿チェーン店の経営陣でお馴染みの冨板氏は、
ポルシェ911とメルセデスのSUV Mクラスを2台、
複数代所有する筋金入りのカーマニアでもあります。
そして同時にブライトリングの愛用者でもあります。
コレクションのモンブリランダトラの、
黒文字盤を今回は修理で持参して下さいました。
次に狙うのはナビタイマーシリーズの、
白文字盤01リミテッドもしくは、
ローズゴールドモデルでお馴染みの
18金無垢のナビタイマーリミテッド!
それからポルシェのカイエンターボ955も、
密かに狙っているとの事らしいです。


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2012年10月15日の月曜日
オートファッションファクトリーAFF3
 
東京タワー店での昼の出来事でございます。
この時偶然にMurauchi  BMW 販売の加藤さんがご来店、
クロノマット44のマザーオブパールの特殊ダイヤルで注目度抜群の、
ダイヤモンド文字盤SSブレスをさり気なく電光石火のご注文です。
このマザパシリーズは甲斐総店長愛用のモデルと同じスペシャルバージョンです。
金額は1113000円のモデルで注文お取り寄せモデルです。
スイスオーダー品で最短入荷扱いにて段取りさせて頂きました。
数少ない注目度と希少性の高さを兼ね備えたレアな1本でもあります。



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2012年10月15日の月曜日
オートファッションファクトリーAFF3
 
この日はサプライズでドン様こと田中様が、
美味しい美味しいバナナクレープを箱入りで沢山持参してくれました。
田中様もメルセデスの500Eと、
ポルシェカイエンターボ955の複数代所有者でもあります。


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2012年10月15日の月曜日
オートファッションファクトリーAFF3

 
夜の8時に何処からともなく出現される敦賀さま!
ニックネームは「8時の地縛霊さま」と恐れられております。
いつも元気に明るくニコニコと楽しい人生をエンジョイされています。
担当者石井とツーショットの記念撮影です。
モチロンこれは記念撮影ですから心霊写真では御座いません。


2012年05月22日の火曜日。AFF3 Mechanical Tokyo _DSC9874






株式会社オートファッションファクトリーグループ
代表取締役 加古 俊文

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2012年10月14日の日曜日。 AFF1  Yokohama

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AMG  C36  SPORTS  202

小さなCクラスボディへ
扱い易い強心臓を押し込んだなかなかの優れもの!
C280ベースのボアアップ排気量 
3600cc DOHCストレートシックス
直列6気筒エンジンを詰め込んだ
ドイツ工業製品黄金期 最後のAMG !
 
大量生産され市場に溢れた
人気車種だけあって金額も非常にリーズナブル。
年1萬キロ平均走行でも約15萬〜18萬キロが
妥当な距離と時代へとなりました。
国産車ならさすがに過走行と思われがちですが、
基本構造と根本的な造り込みが全然違います。
この手の車両はそれ相応なるメンテナンスもそれなりに行き届いており安心です。
当然消耗部品は前オーナーによって正しい時期に交換され、
適度な故障箇所もそれなりとはいってはなんですが
キチンと手が入れられております。
程度極上なんて車両を今から
中途半端に探すのではなくてあえて逆の発想です。
時代相応の魅力を現状維持の状態から自分流に満喫なのです。

AFF流のカスタムモディファイの
提案とご案内ではありませんが、
まずはお約束の90年代初頭の
AMGがまだまだメルセデスのメーカー傘下に、
なっていなかった頃の懐かしき時代へとタイムスリップです。
 
本来であればこのAMG のC36を皮切りに
メーカーへと組み入れられた歴史を持ちます。
天の邪鬼精神の面白さ、
ボンネットのマークレス仕様は
スリーポインテッドスターを廃し、
孤高のドイツチューナーズ時代へと
その当時の雰囲気を間接的に高めます。
トランクも序でにマークレス仕様で、
スリーポインテッドスターマークの
取り付け穴3カ所を穴埋めペイント!
グリルは標準ノーマル仕様の
タイプをブラックアウトさせるだけで、
それだけで黒いメルセデス特有の
ワルの雰囲気が自然に滲み出ます。
この車両はコンパクトボディーのCクラスですから、
本格的なマフィアチックのような
筋金入りの怪しげなワルでは無く、
中学生の不良程度のグレた
ちょっぴりとした可愛らしさが最大の魅力です。

この車両はフロントガラスが飛び石で傷だらけでしたから、
社外の格安ガラスへと新しく入れ替え交換でした。
タイヤは新品でリーズナブルな
17インチ輸入タイヤを4本新品で装着です。
アルミはAMGのモノブロック17インチを
センターだけ199ブルブラペイントで、
ホイールは無惨にもコリコリキズで情けない状態の
リムのガリ傷も4本同時に修正でした。
その他のメンテナンスはお約束の液体関係の見直しです。
 
ATFのフルードを交換、
エンジンオイル交換、
プラグの6本交換、
デフのオーバーホール、
室内のヒビだらけのステアリングを修理で
新しいブラックウッド加工で蘇生。
インテリアのヒビだらけのウッドパーツも
全部綺麗な時代へとリフレッシュ。
ボンネットとフロントバンパーと
リアトランクそしてグリルの199ブルブラへと色塗り、
足元はAFFオリジナルのKAROマットで
適度にインテリアを明るくさせてみました。
ここまでのカスタムモディファイは
モチロン義務でもなんでもなく、
自然とこのAMGに対して本当に
そうさせて頂きたいと思う自らの意志でした。
ある種の敬意と尊敬を込めた
純粋なる気持ちなのですから本当に楽しいですね〜!
AMG文化を簡単なレベルで蘇らせる
202カスタムモディファイの奥深さ!



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廣澤さんの本日の一言。

「四十にして惑わず。」

論語にある言葉らしいです。

「吾十有五にして学に志し「志学」
三十にして立ち(而立)
四十にして惑わず(不惑)
五十にして天命を知る(知命)
六十にして耳順(したが)い(耳順)
七十にして心の欲する所に従いて
矩(のり)を踰(こ)えず(従心)

「私は15歳で学問を志し、

30歳で自分の足で
しっかりと立ち独立独歩で
学問の道を進む自信をもった。

40歳にしてどんな問題が起きても
心に迷いが生じなくなり、

50歳で自分の使命が学問であることを知り
安心立命の境地に達した。

60歳で他人の言葉が素直に耳に入るようになり、

70歳でしたい放題しても
脱線することはなくなった。 

廣澤師匠は現在57歳なんだそうです。




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2012年10月13日の土曜日。 AFF1  Yokohama

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ポルシェ955シリーズのカイエン。

エンジンはV8のツインターボを搭載。
デザインから存在感に至るまで
一番ポルシェらしいDNAを色濃く残したモデルです。
957シリーズでも適度なターボデザインやGTSルックならまだしも、
標準ノーマル仕様でエアロ無しでは
今一歩ポルシェらしさが滲み出て参りません。
 
955 Sports classic  
heritage Ver-1  Front Bamper Spoirer
そしてサイドスポイラーにVER1の
リアアンダースポイラーの組み合わせ!
 
955リアセクション ダックテールの装着により
さらにポルシェらしさが加速して行きます。
ここまで仕上げるとさり気なく上品で
カイエンらしいポルシェフォルムが手に入ります。
完成度の高い純正955ターボデザインへ
ほんの少しのバランスを追加させるだけです。
お問い合わせを良く頂く質問で何をどうしたら
この955の雰囲気が生まれて来るのでしょうか?
と時々カイエンオーナー様より
メールにてお問い合わせを頂きます。

簡単な答えという流れでは御座いませんが、
まずは黒木瞳仕様の
ブラックヘッドライトレンズ加工から始めて頂き、
御次ぎはお約束の 955 Sport classic
heritage Ver-1 Bumper Spoilerの装着です。
タイヤホイールは20インチ〜22インチへ変更して頂き
ブレーキキャリパーの色変えでしょうか?
車高は基本的には無意味には低くは致しません。
そのまままの車高で大きさと迫力を維持させて、
純正フォルムを一切崩しません。
全体的には自然な雰囲気でローフォルムに
観得るよう最大限の努力をしております。
これだけで955は信じられないくらいに
渋く大人の雰囲気へと生まれ変わります!


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2012年10月12日の金曜日。 AFF3 Mechanical Tokyo

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2012年10月12日はドイツの日?

毎日毎日適当に故事付けでは御座いますが、
本当に目紛るしい程に素早く日々の時間が流れ去ります。
ドイツに因んで同一の時間概念を考えてみました。
信じられない程に時間は急激に加速する、
人により実は体感されている時間の流れも、
個人差があるようで流れも長さも実は同一では無く、
ひとそれぞれの感覚のようです。
そしてその時間の流れは意識や認識によっても、
大きく長さや流れすらも左右されますから尚更です。

日常で流れ行く景色や時間の感覚。
脳は同じ意識の連続や、
日々繰り返す同程度の事柄を適度に、
ショートカットしてくれる便利な機能を併せ持ちます。
長さが同じであるはずの往復路でも不思議な現象を感じる事が御座います。
往き道は長く感じるけれど帰りの復り道は実際よりも遥かに短く感じる現象です!
よほど強く記憶の回路を自分自身で正しく意識していないと、
こうした漠然とした時の流れ「時間」がショートカットされて、
指の隙間から知らず知らずに加速して零れ落ちて行きそうです。

意識と時間と感覚の微妙で複雑なな三角関係。
それは現在 過去 未来という3つの流れにも共通する概念です。
3つの時間帯があるように錯覚しているかも知れませんが、
正しくはこの世には現在という今の時間しか存在せずに、
前後の未来「予見的時間の流れ」未だ来ぬ先の時間軸にはイメージの世界であり、
誰もワープさせたり早送りでその未来にまでは辿り着けません。
当たり前の事ですが予定されていた先の時間軸へと到着した瞬間はどちらなのか?
辿り着いたと認識された瞬間に未来は間切れもなく現在へと移り変わります。
また同じく過ぎ去りし 昔の時間軸。過去へは誰も戻る事も出来ないように、
追憶の残像「記録の再生」でしか無いと思われます。
時間は現在 過去 未来という流れているというよりは実は現在が止まったままで、
ただただ流れ行く記録だけが思い出されるのみなのかも知れません!

カメラはお馴染みのSIGMA コンパクトカメラDP2Merrillです。
その画質は約4600万画素相当の解像度を誇るスパイカメラの縮小版。
さり気ない1枚に宿る衝撃的な新鮮度と想像を外れた意外なる景色。
良い悪いの判断基準は抜きにして日常の微妙なる景色を切り撮る面白さ、
こんなに小さな小型カメラの中に無限大の可能性が潜んでいそうです。
ファインダーを構え構図を決める瞬間はイメージは少し先の未来を脳内で予見し、
シャッターを切った瞬間は流れ行く現在の音の確認でもあります。
そして撮影した瞬間から記録画像は過去の産物となり、
撮影したての最新式写真と言われるような画像であっても、
正しくはほんの少し前の写真であり、
冷静には昔の記録の仲間「過去の産物」なのです。
本当に写真は奥が深くて面白い趣味の世界でもあります。


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2012年10月10日の水曜日。 AFF1  Yokohama

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10月10日は10時10分撮影法の日!
NikonのD3Sでいつもの単焦点105mmマクロレンズにて撮影です。
Nikonの製品カタログに掲載されていたマグネシューム素材の、
モノクロームなカット画像の上で適当に撮影です。


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それからポルシェの石井さんがブラックRUFでさり気なくご登場!
スピーカーを左右で交換でステッカーを数枚購入して下さいました。
年に数台のポルシェを乗り換えるマニアックな石井さんです。


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愛知県東海市からはC240Tの継続車検で
朝の5時東海市出発で昼の2時到着でした。
工事と事故の両方で3車線のうち2車線が封鎖、
単線で岡崎周辺で午前8時くらい時速20キロで東京方面へ!
C240Tは継続車検の他にエンジンオイルの交換、
タイヤ4本の新品交換、225/45ZR17インチ入れ替え、
ワイパーASSYのモーター交換、天井の垂れ下がり修理、
サイドスリップの変更調整でハンドル位置の修正。
室内の清掃、水廻りの漏れ修理と色々と1日でメンテナンス!
昼から夕方までで緊急仕上げの継続車検でした。

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秦野は星野様は愛車メルセデスE320セダンの簡易レストアです。
124ボンネットのペイントにフロントバンパーモールプロテクターの修理、
リアバンパーモールプロテクターの修正ペイント。ドアとミラーの部分修理、
それからレカロシートではなく自宅用の勉強椅子を1個ご購入して下さいました。
明るいカラーのライトアイボリー 木製の木の折りたたみ椅子です。
生活周辺機器から機械式腕時計に自動車用品に至るまで、
可能性を秘めた数多くの珍しいパーツを毎度毎度セレクトして下さいます。


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この日は信販会社のジャックスさんからは、
営業第一部門の新人さんが初来店、
山中さんと塚田さんのご両人、
いつもの巨大パネルの前にてお馴染みの記念撮影です。


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2012年10月08日の月曜日。 AFF3 Mechanical Tokyo

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2012年10月08日の月曜日 

体育の日とは本来なら昔までは10月10日でしたが、
小さな世の中の変動で10月08日にシフトされたようです。
体育とは読んで字の如く「体が育つ」スポーツの定義となります。
スポーツは運動を意味し生命がより高度な身体能力に、
発展させるための1つの定義付けでもあります。
「SPORTS」体力や運動神経は生まれつきな先天的な身体能力を含め、
後天的な環境のトレーニングが加算される事により、
その後のDNA遺伝子プログラムにまで影響を落とし込んで行くようです。
深化する細胞とその秘められたるポテンシャルを引き出す特定日。

体育の日は、国民の祝日に関する法律
(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、
「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」ことを趣旨としているそうな、
スポーツ施設の中にはこの日に施設の使用料を割り引きや無料にしたり、
様々な催し物を開催する所もあるらしいです。
モータースポーツの最高峰フォーミュラ1の、
日本グランプリもこの時期に行われることが多い。

1964年(昭和39年)の東京オリンピックの開会式が行われた、
10月10日を、1966年(昭和41年)から国民の祝日とした。
なお、2000年平成12年)からは
ハッピーマンデー制度」の適用により、
10月の第2月曜日となっているそうです。

色々ゴチャゴチャと考えて行くうちに思考回路が麻痺してきました。
記憶の中では秋の運動会という季節の到来でしょうか?
ということで何の関係も御座いませんが本日はAFF3 東京タワー店勤務です。


『物の見方の変え方』_SDI0672






ポルシェ997_DSC0041








『物の見方の変え方』_SDI0685


2012年10月08日の月曜日 

本日はAFF3 東京タワー店勤務の時は、
クルマ通勤で契約駐車場までいつもの如く朝から移動でした。

最近開発してリリースされた新製品。
AFFオリジナルフルエアロ「スポクラシリーズ」を装着させた 
ポルシェカイエン957 GTSにて通勤でした。
自分の気に入った車両の微妙に、
気になる点での外見的な部分の都合の良い変更。
それは見た目やら機能性も含めた、
エクステリアのフォルムの改良とでも表現しましょうか?
結果的には自動車メーカーの設計開発を担当するデザイナーさんに楯突いて、
自分流の好みに時間を掛けて仕上げてしまう事を意味します。
基本標準デザインからの意匠変更というオリジナルからの脱却は本来であれば、
製造メーカー信望者に対しては型破りな掟破りと、
表現されてしまうような異質なる行動パターンなのかも知れません。
好きで選んだ車両のシンプルなオリジナルフォルムでも、
基本デザインが気に入るからこその、
これこそ見返りを求めない熱いアクションなのかも知れません。


オリジナリティーを壊したくない気持ちと破壊欲求の微妙なる狭間。


ブランドイメージが強くスタイルが完成されている車両ほどその壁が高くなります。
またそこから先の領域へ進むには並大抵レベルを超えた感覚では決断すらも出来ません。
言葉で表現するならば大きな「愛」にも似た無条件なる熱い気持ちが要求されます。
マイカーの事を日本語で的確に表現するなら、
それは「私のクルマ」すなわち「愛車」と呼ぶんだそうです。
愛する車「クルマ」と書けばモチロンクルマは単なる物質で御座いますから、
言葉として使用するところ本当の意味では「愛」という表現は、
この場合は精神的な意味合いを含めた言葉ではありませんが適切ではありません。

新しいスタイルを取り入れるという事は、
今までの完成された既存のフォルムを一旦は破壊して潔く捨て去らねばなりません。

相手は思考回路の存在しない物質で御座いますから、
どんなに熱い気持ちで大切に投資をされても、
当然それに応えてくれるような精神的な見返りや、
感情すらも無く欠片も満足を得られるような反応は期待出来ません。
でも見返りを求めない無条件なる奉仕の気持ちこそが、
崇高な「愛」の精神哲学には一番相応しいのかも?
結果論から考察すれば「愛車」という表現は、
ある意味正しいのかも知れません。

アフターマーケット界ではこれらの意識革命を、
暇つぶしの上級カスタムモディファイとそう呼んでいます。




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ポルシェ997_DSC0097







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時々ですが白バイ隊員
「交通機動隊の取締官をAFF3の前で良く見掛けます。

まるで影に潜み獲物を狙う肉食獣の如きハンターのようです。
気配を殺し景色に同化させ存在感を消してじっと潜伏しています。
所定の取り締まりエリア?

ウエイティングポイントらしきお気に入りの場所がどうやら決められているらしく、
その付近で商売をされている飲食店経営者にとってはこの上なく微妙な存在なのかも?
交通ルールをみんなで守るという最低限度のお約束が共同体の中では作られます。
違反者やその集団でのお約束事を守れない者に対しては厳しき制裁が即座に下されます。
不意に捕獲される側と狙って捕獲する立場の瞬間の物語。
善悪の判断基準というよりはどちらかと言えば運の悪さか?

たまたまのタイミングの悪さというあの諦めにも似た後味の悪い感覚でしょうか?
悔い改めこの機に運転に対する基本操作を直そう!

そう本気で思う人は稀な時代なのかも知れません。

白バイ隊員の方もこれこそが本業であり仕事

任務遂行の為の割り当てられた「ビジネス」なのですから、
仕事である以上大義名分が必要となります。

国庫金への納金業務がメインでの貴重なるお仕事なのです。
積み重なれば1件1件は微弱でも大きな収益へと加速して行くハズです。

個人的には捕獲されないよう意識を引き締めて日々の運転に努力するくらいです。
皆様も中途半端に交通違反者となりませぬよう日々交通安全に心がけて下さいませ!



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石井撮影による夕暮れの東京タワーです。
観得ている景色や風景というのは、
実は眺める人によっては、
対象物が例え同じものであったとしても、
100%同じとは限らないそうです。
アングルや切り取る構図の違いこそが個性であり、
それらを含めた結果がセンスなのかも知れません。


Fujifilm X-pro1
XF18mmF2 R 
単焦点広角レンズにて撮影です。
AFF3 Naomi IshiI
2012 10 08



石井 S958481





株式会社オートファッションファクトリーグループ
代表取締役 加古 俊文

 AFF1 Spots Classic Yokohama 
 
株式会社オートファッションファクトリー横浜店 AFF1
神奈川県横浜市都筑区早渕3-31-1
045-591-0888 
AM:12:00~PM:21:00

木曜日 定休日



株式会社オートファッションファクトリー川崎久地2号店 AFF2
神奈川県川崎市高津区久地3−13−18
044-328-5151

水曜日 定休日 

 



AFF3  Mechanical  Tokyo 

株式会社オートファッションファクトリー東京タワー3号店
東京都港区芝公園3−6−23光輪会館ビル1F
03-6459-0831 
AM:11:00~PM:20:00

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2012年10月04日の木曜日。BREITLING コンラッド東京にてセミナー開催でした。

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2012年10月04日の木曜日は年に1度のBセミナーでした。
BREITLING Official Seminar 2012が東京は港区東新橋1-9-1
コンラッド Tokyoにて朝の10時から集合です。
参加メンバーは加古、斎田、坂口、日野、石井、吉岡の6名で出席です。 
不動の製品哲学や永き歴史とブライトリング製品の本質や、
内面に宿る情熱やその存在感までもが確認出来る、
このセミナー開催の意義。
アクロバティックパイロットの室屋義秀氏や、
腕時計評論家の並木浩一氏をお招きし、
新しい機械式時計の視点やその魅力を語る時間。
あっという間の1日でした。


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2012年10月02日の火曜日。 AFF3 Mechanical Tokyo

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いつもいつも社員一同が夜の食事でお世話になっている名物店長。
横浜は鉄龍山 246荏田店 店長の西川さんです。
2012年10月01月の月曜日のお昼に、
愛車AUDI WAGON でAFF3まで駆け付けて下さいました。
DUCATI のディアベルAMG を入手されたらしくもうすぐ納車です。
名物店長は明るく元気でサービス精神旺盛なる好青年です。
鉄龍山の美味しい料理と明るい接客姿勢でリピートファンも多く、
そんな数多くのお客様の支持を自然と集める、
個性的で滲み出る独特なるキャラが大きな魅力でもあります。



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西川店長が10月01日の月曜日に入手されたブライトリングモデルは、
今の段階ではとりあえずシークレット扱いで秘密の状態です。
行動力と即決力は電光石火の如きスピードで、
男らしさと思いやりに溢れる決断力は、
それはもう半端では無くさすがという領域なのです。

言葉で欲しいとか近い将来真剣に考えています!
というフレーズはある意味現実逃避の思考回路。
男が本気で欲しいと思った対象物が、
自分の現在の意思において決断出来ないのなら、
ある意味人生は虚しき日常の繰り返し!なのかも知れません。

日本古来から受け継がれるような尊い自己犠牲の精神美学、
究極なる武士道精神なんて言葉はよく世間では何度も耳にしますが、
ストイックで非常に厳しきこの心の持ち方や思考回路を超えた心構え、
実際にはそれに当てはまる考え方の人達や、
完璧なる武士道に通じるような尊き精神に到達するような、
存在自体非常に数少なくそんなにゴロゴロとは世の中には存在していないのです。


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西川店長が10月01日の月曜日に入手されたブライトリングモデルは、
今の段階ではとりあえずシークレット扱いで秘密の状態で御座います。



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2012年10月02日の火曜日。
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SIGMA DP2 Merill


Toshifumi Kako 1966

1994年06月に横浜は都筑にAFF-1 YOKOHAMA を創業 2012年04月東京タワー AFF-3 オートファッションファクトリー3号店を東京タワー近隣にOPENさせて頂きました。趣味性の強いオリジナル製品をデザイン&企画販売 少し癖のある 機械式腕時計専門店 生まれは1966年02月生まれの趣味人で御座います。 AFF-1 横浜市都筑区早渕3丁目 AFF-3 東京都港区芝公園3丁目 今後とも末永く よろしくお願い致します。加古 俊文

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